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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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「プリンセス・キコ」偶然の開花
名古屋市中区の市立「ランの館」で一昨年、秋篠宮さまが手植えされたラン「プリンセス・キコ」が、紀子さまの第3子ご懐妊の報道があった直後の7日夜から8日朝にかけて開花した。職員らは「こんな偶然があるとは」と驚いている。
 プリンセス・キコは中南米原産で高さ約30センチ。花は、紀子さまをイメージしたような清楚(せいそ)な姿で、白色で縁に薄紅色がほんのり入っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060208-00000516-yom-soci


伊勢神宮にも虹が出たらしく、さすが天皇家と言わざるを得ません。
憲法改正にも影響を与えている懐妊報道。
男の子の確立が高いかもしれませんねー
女子が生まれてほしいと、管理人は心から願っています。
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「4月上旬」実は真冬並み 気象庁に苦情殺到
 「東京都心の最高気温は16度で、4月上旬並み」。気象庁が出した7日の天気予報に反し、日中の気温は6.8度までしか上がらず、同庁には「どんな予報をしているんだ」などと苦情が殺到した。
 7日午前5時に出した予報では、横浜市なども15度と高めの気温を出した。前夜からの雪が上がり、午前中には晴れ間も出る。南西からの暖かい空気が流れ込み、「フェーン現象」も重なり、一気に気温は上昇する、と読んだ。
 ところが、低気圧の動きが遅く、晴れ間は広がらず、暖かい風も入り込まなかった。午後3時までの東京都心の最高気温の6.8度、横浜市の8.7度は、いずれも真冬並みの気温だった。
 気象庁は「これだけの差が出ると大外れと言われても仕方ない。しっかりと検証したい」と話している。
 同庁はこの冬を「暖冬」と予想し、その後、異例の修正をしている。

http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20060207/K2006020705140.html


天気屋さんも、大変ですね。
苦情が殺到したということですが、
「天気が外れてカゼをひいた(大変な迷惑を被った)。治療費と慰謝料をよこせ!」と苦情を訴えた場合、
法的にはどう処理されるのでしょうか。ご存知の方、教えてください!

再テスト対象は461人 リスニングで故障相次ぐ
21日に実施された大学入試センター試験の英語・リスニングでトラブルが続出、各地で再テストが実施された問題で、入試センターは22日、再テストの対象となった受験生は全国301の試験会場で、計461人に上ったと発表した。
入試センターによると、受験生から「音が大きくなったり小さくなったりする」「止まってしまった」などの訴えがあり再テストを実施した。
再テストを受けなかった受験生も一部いたことから実際に再テストを受けたのは453人という。
リスニングは、1人1台のICプレーヤーを操作しイヤホンから流れる音声を聞いて解答する方法で行われ、49万2596人が受験した。http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20060122/20060122a4930.html


予想通りの不祥事です。
0.1%(1000分の1の確率)で不具合が発生するということは、
機械のせいで1000人に1人が人生や予定を狂わされたということです。
何でもハイテク・機械化されていきますが、
そのうち100人に1人くらいが機械に人生を操られるようになる。
そんな時代も近いのかもしれません。

阪神大震災から11年
兵庫県南部を中心に6434人が命を奪われ、住宅約25万棟が全半壊した阪神大震災は17日午前5時46分、発生からまる11年を迎えた。被災地の人口や住宅数などは順調に回復し、街の再建はおおむね達成されたように見える。だが、これまでの開発中心の復興行政のツケが、自治体財政には重くのしかかっている。借金体質が膨らみ、効果的な経済活性化策も打ち出せない。被災地の課題はなお多い。
阪神大震災で亡くなった人と同数の6434本のろうそくをともし、犠牲者を追悼する集いが16日、兵庫県伊丹市の昆陽池(こやいけ)公園で始まった。午後5時46分、参加者約300人がろうそくを囲んで1分間黙祷(もくとう)した。17日午前5時46分まで火を絶やさず、集いは続いた。
 伊丹市の市民グループの主催。11回目の今年は「誓(ちかい)」をテーマに、左手を上げて星と指切りをしている男性の姿をろうそくで表現した。震災で自宅が全壊し、母を亡くした同県西宮市の主婦久泉英里さん(35)は7歳の娘と参加。「震災を通して学んだ命の大切さを日々の暮らしの中で娘に伝えています」と話していた。

http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20060117/K2006011600591.html


宮崎勤被告に最高裁死刑判決、ヒューザー小嶋社長証人喚問など大きなニュースが飛び交った今日。
ライブドアショックよりも早く、崩壊のシナリオを描いた現実が、11年前にはありました。
株価は持ち直しても、都市が持ち直すのに10年以上を費やす災害。
自然の力は、やはり脅威です。
あなどらないようにしたいものです。

近畿、新潟で大規模停電
北陸など日本海側を中心に大雪となった影響で、22日朝から近畿地方や新潟県などで大規模な停電が発生し、大阪市営地下鉄が一時運転を見合わせ、JR新潟支社管内のほぼ全域でストップするなど各地で交通がまひした。
22日午前9時ごろ、関西電力の大飯原発1、2号機(福井県大飯町)が、送電線の不具合により自動停止した。関電は、送電線への着雪か落雷が原因とみて調べている。自動停止に伴うとみられる影響で、近畿地方などの広範囲で約30分間停電。関西電力が原因を調べている。
大阪市営地下鉄は谷町線、中央線、長堀鶴見緑地線の全線で一時運転を見合わせ、約2万8000人に影響が出た。JR東海道線と福知山線も運転を見合わせた。
また、同日午前8時すぎから新潟市を含む新潟県下越、中越地方で大規模な停電が発生。東北電力新潟支店は、暴風雪による断線などが原因とみて調べている。

http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20051222/20051222a4480.html


人生で初めて「停電」「断水」に見舞われた管理人です。
以下、災害体験記↓

仕事を終え、家に着いた至福の瞬間。
「さーメシでも食って寝よ」→炊飯器やレンジが使えない。
「さー一杯やるかー」→水割りができない。
一気に、奈落のそこへ突き落とされた感じです。
TVもラジオもつかない。情報が入らない。こみあげる不安。

「不安な一夜を過ごす」
とは、まさにこういうお先真っ暗状態なのでしょう。
他人事をいかに他人事で済ますべきでないか、
勉強になりました。