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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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不機嫌な押尾 矢田が柱激突で激怒
熱愛中のカップル、押尾学(27)と矢田亜希子(27)が12日午後4時46分、成田空港着のJAL61便で旅行先の米ロサンゼルスから帰国した。出発の際と同様、手をしっかり握り合ってのラブラブ帰国。ただ、2人とも終始不機嫌そうな表情で、押尾が報道陣に向かって声を荒らげる場面もあった。
 愛は止まらない様子だった。午後5時ごろ、サテライトに降り立った2人の左手薬指にはおそろいのリングがキラリ。しかも、指を1本1本からませて手を握る「カップルつなぎ」。そろって迷彩柄の帽子をかぶり、出発時と同様のラブラブぶりは変わらなかった。
 ただ、取材陣への対応は一転し、ご機嫌ななめ。矢田は前が見えないほど帽子を深くかぶり、終始うつむきかげん。逆に押尾は報道陣を見下すような目線でにらみつけた。
 空港関係者が誘導した道筋を無視し、押尾が矢田の手を引いて歩いた。報道陣から「旅行はどうでした?」「結婚は?」などの質問が矢継ぎ早に飛んだが、一貫してノーコメント。押尾は意識的にガムをクチャクチャと音を立ててかみ“威嚇”する一幕もあった。
 帽子のせいで前方の視界が悪い矢田が柱に激突すると押尾は
「おい!気をつけろよ!」とドスのきいた低い声で報道陣を一喝。矢田には
「大丈夫か?」と気遣いをみせ、ここでもアツアツ。
 到着ロビーを通過する際も2人寄り添って登場。周囲の観光客約100人の視線を集める中、手を握り合って足早に駐車場へ消えていった。

http://news.goo.ne.jp/news/sponichi/geino/20060113/kfuln20060113006001.html


押尾を讃えるサイトがある(http://www.geocities.co.jp/MusicStar/5178/oshio.html)んですが、押尾の偉大さが身に沁みます。

いくらか抽出してみる。

「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
・・・と言っといて、「本当のパンクはロンドンでもなくNYでもなくLIVにある」とも言っている。どっちやねん。

「…俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」
・・・とか言っといて、俳優業やめとるやん。

「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたん
・・・と言いつつ、「ヘディングは嫌いだからボールをよけていた」。サッカー界の常識を覆す神ここに降臨。

「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」
・・・ごめんなさい。二度とロックの本質なんぞ触れられません。

とにかく、押尾は押しも押されぬ大スターであることは確かなようです。
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