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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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イギリスの作品
「館内を走るランナー」、作品として英美術館に登場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000192-reu-int

動的な作品こそ、モダンアートの真髄。
普段の人間の行為・活動が動的に切り取られ、
「躍動感の実例」と説明されることは、
19世紀にはなかった、現代的な認識ではなかろうか。
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日常会話の声
昨日のヒアリングのテープ起こしで、
自分の日常会話の声を聞いていた。

「覇気がない」と言われ続けた意味がわかった。

・早口、聞き取りにくい
・これでは司会とは名乗れない
・質問には、積極的に食い下がるほうがよさそう

自分で自分の声を聞いて、魅力ある声と思えるまで、
ひたすら練習である。
コメダを見習おう。

名刺をつくった
1枚33円。
センスが問われる職業だから、わりとシンプルに、かつ目立つ名刺にした。

書く内容は、前回の反省を踏まえて、
・日本語と英語で通じるもの。
・職業は1つに絞る。
・なるべくシンプルに。

仕上がりが楽しみだ。

シェフとの別れ
長年、週末の職場で共にサービスをしていた
名物シェフが今日、引退した。
今日の出勤後のミーティングでいきなり聞いたので、戸惑うばかりであった。

いつものように仕事をこなすシェフの後姿が、もう見れない。
結婚式で料理を作ってもらいたかった。
感慨深かった。

街は、クリエーターによって盛り上がっていった
アメリカ村の会元会長・森本啓一さんとのヒアリング。

今後、すごい展開が広がることを夢見ている。
とにかく言えるのは、大阪でおもしろいことが始まるということだ。
そこに僕が関われる喜び。

餡好きの店
Plus An
http://plusan.com/lineup/gift/an/index.html

大阪ほんわかテレビで紹介されていた。
かぼちゃ餡、オレンジ餡、トマト餡がすごく気になる。
だんご好きの僕は、明日行くしかないと思った。

心配と優しさ
大阪に来た彼女。
雨の天気予報を見て一言。

「自宅の窓、締め忘れたかも」
「雨でベッドや布団が濡れてしまう」
それがしばらく経つと、
「空き巣に入られてたらどうしよう」
「明日、すぐ帰らなきゃ」
にすり替わっていた。

どうせベッドや布団は濡れてしまっているのに、
すぐ帰るというのは理由が見つからない。

彼女の弱点は心配性。
杞憂がストレスになるということは、ストレスの原因の実態がないということだ。
それが人への優しさでもあるから、
心配と優しさは表裏一体ということなのだろう。

時々のご馳走は心を癒す
萱島駅前のお好み焼きの名店・ふる里へ。
やきそば大が600円。
お好み焼き&ビールとあわせても、2人2000円で酔えるわけである。

作るのに時間をかけているが、その分の味は別格。
重宝しているこの店に、約2年ぶりくらいに行った。
時々のご馳走は心を癒す。

PC指導
大学の同級生にPCで行う授業の課題を教えていた。
相手は60歳前後の3人。
大学院同学年の同級生である。

所要2時間。
彼女と会う貴重な時間を犠牲にした。
こういうことが後につながると信じて。


町家が好きだから
ブームになって久しい町家。
しかし町家は、「保存」ありきではない。
という、町家に関わる第一人者。

保存するために住むのではない。
町家に住むから、保存なのである。
NPOも、縛りがきつくなるだけ。
深い話を聞けた。今後も付き合いたい人の1人だ。

さぁ行こう
ラジオで懐かしのwyolicaが流れた。
1997-2000年くらいの音楽は、
とっさに心を掴まれるから不思議だ。

この頃から、J-POPが変わったように思う。
パンクが流行り、ヒップホップが大衆化し、
音楽性が拡散しだしたような。

スカやレゲエも、エッセンスだけは汲み取られている。
そこから真のスカやレゲエを調べるとっかかりになる点で、
とても貢献していると思う。

猛虎ガム
背番号シール付きのヘルメット型ボトルガム
http://www.netsea.jp/shop/14269/TG0001

ダイコクドラッグに売ってたので、思わず買いそうになった。
が、キシリトールガム40gは少なすぎる。
心を鷲掴みにする、こうゆうアイデアはいいよね。

50%をしのぐ
降水確率50%
まずもって雨が降る確率である。
しかも、雷雨のおそれとの報道。

が、
・電車に乗りたくない/歩きたくない
・今は雨が降っていない
・午後6時以降は曇りの予報
ということで、単車で行くことにした。

見事に予報は外れ、
単車で優雅に移動できた。
雨は嫌いだ。
夜に降ってくれれば、それでよい。

雨は降らないが、長らく太陽が出ていない。
いい加減布団が干せないので、困っている。

脳内ヘヴィローテーション
脳内ヘヴィローテーションの1曲が追加された。

Viva la Vida / Coldplay

そのまんま、AppleのCM効果である。
Coldplayにしてはキャッチーすぎるが、
相変わらず、頭に残る美しさである。


落ち着いた日々を取り戻す
怒涛のミーティング6連発。
正のオーラを出すことの大事さなど、
反面教師的に学んだ。

これを経て、ようやく落ち着きのある日々を取り戻した。
少なくとも10日間、残業無しが決定した。
こんな日々が続けば、大学院もレッスンも充実の日々なのに。

正のオーラ 負のオーラ
平日、仕事に行くと疲れる。
それは、職場=負のオーラでいっぱいだから。
つまり、負のオーラを出す人がいっぱいだからである。

でも、活き活きとした職場があったり、活き活きと仕事をする人もいる。
それは、楽しく仕事をしていたり、いい人間関係だったり、
会社がまさに一丸になって、良い環境で進んでいるからだと思われる。
そこはきっと、正のオーラでいっぱいである。

過去の僕の人生を見ても、
負のオーラの場面:最初の職場、現在の職場、高校
正のオーラの場面:司会の仕事、レッスン、大学・大学院、前の職場

正のオーラでいっぱいなのは、
まわりが上を向いているというか、希望があるからなのだろう。

たとえば、僕が居心地の良いところで、
いつもポジティブでいれば、周りに正のオーラを出せるような気がする。
そんなオーラに囲まれて、毎日を過ごしたいものである。

サザン30周年
昼間のfm osakaはサザンオールリクエストなかんじであった。
稲村ジェーンの1曲目なんかがかかって、渋い選曲。

サザンのCDを買ったのが、もう10年前か。
今の彼女と初デートでライブに行ったのが、もう5年前か。
節目で、サザンは人生を支えてくれている。

オーディション#2
某大手FM局のオーディションに
おちた。

1次審査なので、痛みはない。
が、根本的に成長していないことの通達でもある。
基本が足りない。
と思うばかりで、実践が伴わない。

練習に充てる時間はあるのに、なぜやらないなのか。
自分の根性・本気に問いかけてみる。

特番時期
好きなクイズ番組のひとつ、タイムショック。
堂々の3時間枠で放送されていて、つい見入ってしまい、
やることがすべて後回しになってしまう。

野球がない週だから、特番フィーバーなのか。
優先順位順に消化する意思がなければ、やることは溜まるばかりである。
それをその日のうちに消化すると、寝不足になるのはあからさまである。
まさにひろゆき氏の名言「明日できることは今日するな」が身に沁みる。

夏はキャンプ
前職の仲間から、キャンプのお誘いがきた。
これで3年連続。楽しい夏の恒例行事である。

このコミュニティは、本当に居心地が良い。
悩みを共有できて、楽しい時間をすごせて、思い出を語り合えて。
しかもみんな明るくて音楽好き。そんな同期である。
喜ばしいニュースだ。

撮影者の視点
盲目の小中学生による写真を集めた
「キッズフォトグラファー」なる本がある。

目はあまり/ほとんど見えないが、
光のあるほうにカメラレンズを向ける。
音の鳴るほうにカメラレンズを向ける。
感触のあるほうにカメラレンズを向ける。

そう考えながら作品を鑑賞すると、
撮影者の視点が見えてくる。

この本を探そうと書庫の分類を見ると、
この本は「写真/アート」ではなく「障害児教育」に分類されていた。
これが、日本の欠落した現在である。

大阪ウォーキング
新今宮~日本橋~なんばパークス~道頓堀~アメ村~心斎橋
計5.5km。

重い仕事カバンを持ってこんだけ歩いたのに、
疲れ知らず。
心地よい空間だったのだろう。

15年ぶりくらいに、くいだおれに入店した。
スタッフの若さに驚いた。
そもそも普通のバイト、普通の定食屋のバイトと考えれば、
当たり前か。

苦手になるとエネルギーを使う
リスペクタブルな後輩と、半年ぶりくらいに再会した。
この半年の変化、彼女はすごく前向きな生き方になっていた。

とても感銘を受けたのは、
「苦手な人をつくると、その人にはエネルギーを使う。
だから、好きになるように努力している。」
という言葉。

距離のある人にも歩み寄るという行動は、
なかなか僕には難しい。

しかし、
人を苦手になってもプラスの材料など一切ない
ということに気づく。

彼女との出会いは、確実に僕を広げてくれる。
すごく楽になった。

2008 F1 GRAND PRIX DE FRANCE
01 マッサ(フェラーリ)
02 ライコネン(フェラーリ)
03 トゥルーリ(トヨタ)
04 コバライネン(マクラーレン)
05 クビサ(BMWザウバー)
06 ウェバー(レッドブル)
07 ピケ・ジュニア(ルノー)
08 アロンソ(ルノー)
09 クルサード(レッドブル)
10 ハミルトン(マクラーレン)
11 グロック(トヨタ)
12 ヴェッテル(トロ・ロッソ)
13 ハイドフェルド(BMWザウバー)
14 バリチェロ(ホンダ)
15 中嶋一貴(ウィリアムズ)
16 ロズベルグ(ウィリアムズ)
17 ボーデ(トロ・ロッソ)
18 フィジケラ(フォース・インディア)
19 スーティル(フォース・インディア)
http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51325921.html

完走19/20台!
近年稀に見る完走率である。

トゥルーリ×コバライネンのバトルは、熱かった。
完璧にライコネンのレースだったのに、彼は不運続きだ。

このラインナップで、トヨタが表彰台をとるとは衝撃だった。

レース終盤に小雨が降ってきたが、
やっぱり雨が降ると、レースは変化を見せるため、個人的には盛り上がる。
が、去年の日本GPのような雨は不要である。

1分の違いが人生の分かれ目
名古屋へ向かうべく、自宅を出る。
出るなり、土砂降り。
おにゅーのスーツが、濡れた。

予定より1本遅れた電車に乗ったところ、
その後の乗り換えで、
1時間に1本しかない急行・宇治山田ゆきに乗れなかった。
そして、特急に乗り込む。

予期せぬ出費は1280円。
少し落ち着いて考える時間が増えたものの、
遅刻の代償は大きかった。

楽をして生きたい
院の同級生と、奈良までの電車でしゃべっていた。
同級生といっても、1まわり上の方である。

今はようやく落ち着いているが、
人生に苦労されていた。
僕と似たような境遇。
僕と似たような経験。

体が動くうちは、今のままで大丈夫とのこと。
ついこの前までは「楽をして生きたい」が目標だったが、
これを追うほどに、人生は逆の方向へ。
今のモットーは「楽しく生きたい=幸せに生きたい」になった。

東大寺
奈良といえば、やはり東大寺。
東大寺といえば、やはり大仏。
ということで、おそらく中3以来10年ぶりにやってきた。

奈良には毎年くらい来ているが、
東大寺は目の前を通ってばっかりであった。

大人になった今、
東大寺の建物のきめ細やかさに感動。
実に立派な建物であった。

学会デビュー
念願の学会デビューをした。
どんなコミュニティだと思っていたら、
「最先端の研究発表の場」というかんじだ。

人数は100名くらいだろうか、
有志の勉強会&名刺交換会というかんじ。
大学教員のみならず、民間のシンクタンク・研究所の人や
企業・地域の第一人者も来ているから、
確かに人脈が増える。

僕の指導教官は、準備疲れで後半は眠っていた。
それだけ居心地の良い、休まる場所なのだろう。
日課にしたい。

占い最下位の日
占いが最下位だった。

どれだけ悪い一日なのだろうと思っていたら、
・占いが最下位との知らせに、朝から気分が最悪だ。
・仕事でカンカンに詰められる。
・ゼミでのギャラリーブック、みんなはもらって僕だけもらえず。

やっぱり占いは当たると思う。


アドリブ
事務所のオーディションを周りが受けていた。
お題が相当難しかったという。

「いす」と「バチバチ」
「サミット」と「キラキラ」
のような、まるで社会で出会うことのない2語で、
フリートーク(起承転結)をしなさい。

普段からの訓練が大事
という結論に達した。

そして、リーディングサークルの発足と相成った。
どうなることか、夏が楽しみだ。