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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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ストレスは顔つきを変える
金融業界で働く友人2人の共通の意見:
「心が荒む」
「稼ぐ=人の優しさにつけこむ」
「上司はみんな老けてる」

金のために働くことの辛さを我慢できる彼らは、とても強い。
「早く辞めたい」と言う彼らの心だけは、荒んでいないようだ。
そんな彼らと友人として出会えたのが、僕の誇りだ。
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誇れる仕事
それは、格好良い仕事である。

親友は公務員の仕事をしているが、
彼自身、仕事に誇りをもってやっていることが伝わったし、
スライドで流れた彼の仕事ぶりは、とても勇ましかった。

僕はそこまで、仕事に情熱を傾けたことはなかった。
もちろん仕事は自分を成長させてくれる手段。
でも、自分が納得した仕事でないと、成長はピタっと止まる。

僕が現実的に、誇りをもってやれる仕事リスト
・DJ
・教員
以上

僕が向かうべきは、この方向性だ。
現実の擦り合わせで、今はこの2つの目標のために割ける時間は少ない。
時間を増やすためには、時間を割くことである。

余興は人望を映す鏡である
親友の結婚式。
久々に招待客として参加した。

立食パーティは人の動きが読めず、なかなか難しい。
そんな中。人を動かすのに重要なのは、声量だ。
声を張ると、会場に一体感が生まれた。
声量が人を動かしていた。

そして、余興でここまで盛り上がる披露宴は初めてだった。
2人の魅力が、イベントで祝いたいという周りの心意気につながる。

印象的だったのは、道行く人がガラス越しに余興を眺めていたこと。
この空間に僕が居れただけでも当然幸せであるし、
余興のおかげですごく元気になれた。
お祝いの空間で、力をもらったかんじ。

彼らの場合、幸せな家庭が目に見えている。
今年の冬は、北海道にスノボ旅行だ。