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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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イチロー3000本
まさか張本越えを果たすとは。
そしてこのペースであれば、4000本は現実だ。
貴重な彼の現役時代に立ち会っている。

当然アメリカでは、一部のシアトルのファンしか盛り上がっていない。
この記事は、なかなか鋭い指摘だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080731-00000124-san-spo
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結婚ラッシュ
この1週間のうちに、
「結婚します」
「入籍しました」
「披露宴します」
の連絡が、4組(6人)も!
すべて大学の友人である。

こういう経験を通して、
大学は人生最高の居場所であったと改めて思うわけである。
25歳、こういう幸せに囲まれるから、
僕も幸せな人生だということになる。

メールでここ数年来、文末に「拝」を使っていた。
日本の伝統が、ここに根付く。

一世代上の上司が、これを指摘してくれた。
今後の無難な社会生活を送る上で、必要な知識だ。

同等、あるいはやや目上であって、親しい間柄にある人に宛てた手紙において、相手への敬意を表す際に用いられると考えるのが妥当でしょう。
やや距離のある目上の人にはやはり普通に姓名を記すのが無難です。
http://home.alc.co.jp/db/owa/jpn_npa?stage=2&sn=42

文化庁発行「『ことば』シリーズ9」の「手紙の書き方」には、
「敬意を表して、『田中一郎拝』『田中一郎再拝』と書くこともあるが、一般には『田中一郎』でよいのである。」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?queId=9630051