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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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トイレに鍵をかける
電車内のトイレを使うべく、ドア開のボタンを押すなり、
そこには老婆が。
狼狽する僕。

鍵をかけ忘れてたっぽい。
自動で鍵がかかるパターンもあるから、年配にもややこしいシステムではある。

幸い、使用後の手洗いのタイミングだったため、事態は事勿れにて済んだ。

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痴漢発生
大学院で先週、盗撮魔が発生したらしい。
逮捕時はまさに大学院に居たのだが、知らなかった。

犯人は部外者、女子トイレに潜んでいたとのこと。
社会人大学院…女子大生とはいえ若い女子はごく小数。という真実に、犯人は気
付いていたのだろうか。

色んな趣味があるのだろうというコメントもありつつ。



住民参加はリハビリである
理論のみによる住民参加の理想形の一考察。
現場無視のため、正しいかどうかは何とも言い難いが。

ソーシャルガバナンスの進行により、権限が市民アクター委譲される動きがある
中、
行政と住民との関係性において、おんぶにだっこは論外。協働も必ずしも望まし
くなく、行政が住民の参加過程を支援することが必要であると考える。

骨折患者=住民
理学療法士=行政
リハビリ=まちづくりにおける住民参加の過程

患者は完治という目標に向かって、専門性ある理学療法士の支援を受けながらリ
ハビリを続ける。
住民は理想のまちという目標に向かって、専門性ある行政担当者の支援を受けな
がらまちづくりを進める。

自分なりの考察としては、久々のヒットではなかろうか。