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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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ゼミを決定
悩んだ挙句、テーマがどちらに転んでもいいように選択した。
博士課程進学を前提とした、This is 苦渋の決断。

今までのテーマで書くとしたら、
執筆内容や調査内容を大幅に再検討しなければならない。


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二度と行きたくない店
あまりに酷かったので、実名を出す。
王将・大阪福島店。

ランチに行くなり、5-6人で店を回している様子。
店主らしき30代男と、残りはパート&アルバイトの女性だ。
店の半分がカウンター座席で、店の全ての席から調理場の様子がそのまま見える。

・入店しても水が届かなかったので言ったものの、
 料理を食べ終わった最後に水が出てくる。
・届いた料理の器が妙に油っぽい。
・オーダーが通っていなかったらしく、隣の客が怒る。

他の店でもなくはない。

その後が最悪であった。
客大勢の目の前で、男がパートを怒鳴り付けたのである。
これが一瞬ならまだ理解もできるが、
その後もひたすら15分間、いろんなミスに漬け込んで怒鳴るわけである。

「同じこと2人でせんでええやんけ」
「5番、オーダーまだやろがい」
「早よ(食器)洗え、片せ」

不快極まりない。
この店は「客は単に中華料理を食べに来るだけ」だと思っていて、
客を見ていないのである。

スタッフ不足だろうが、スタッフ能力不足だろうが、
客商売として、そのような理屈は通るわけがない。
その場に居合わせて、自分が怒られているような気さえする。
金を貰ってでも、こんな店2度と行かない。


ドア半開き走行
朝の京阪。
かばんをドアに挟まれたおばちゃんが居た。
2-3cmの隙間ができた。
僕がかばんを引っ張ろうとするも、取り出せない。

すると、ドアが開いたままなんと走り出したのである。
驚いた。
ドアが開くのではないかとヒヤヒヤ。

が、京阪も僕も時間優先なので、我慢した。
21世紀って、こういうことが起こるんだね。

京橋に到着して、わざわざ礼をしてくれたおばちゃん。
これだから大阪は好きである。