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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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名古屋市議会、減税条例改正案を可決 10年度の1年に限定
名古屋市議会は24日の本会議で、河村たかし市長が公約に掲げ、2009年12月に成立した市民税減税条例の改正案を賛成多数で可決した。恒久措置としていた10%減税を10年度の1年に
限定した。市長が提出した議員定数・報酬をほぼ半減するなどの議会改革関連条例案は否決した。
 議会側は10年度予算案に保育料の一部引き上げや市債増発が盛り込まれたことに対して、市民税の減税は住民サービスの低下を招きかねないと反発。まず、単年度で実施して影響を検
証するとした改正案を提出した。
 市長が提出した議会改革条例案は議員定数を現行の75から38に減らし、報酬を半額の年約816万円に下げるほか、政務調査費を廃止する内容。議会は市長案に対抗して19日、議員のあ
り方など理念を定めた独自の議会基本条例を可決したが、議員定数や報酬については「別に条例で定める」と説明している。
 河村市長は減税改正案や議会改革案などについて、4月に臨時会を招集して再び議論する方針を明言した。市政改革をめぐる議会との対決は続きそうだ。
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819481E0E6E2E1828DE0E6E2E1E0E2E3E29797E0E2E2E2;at=ALL

議会は総辞職すべきだ。
816万円でも十分すぎる。
元値1/4の408万円でも、議員をやる情熱のある人はいっぱいいる。
市民の大勢は、河村たかしを支持するだろう。
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定時退社のありがたみは、多忙時にこそわかる
この2週間、毎日21時を過ぎてしまっている。
他の社員は、1日おきに徹夜である。
もちろん土日も出勤。
明らかに弱っている。

こんな状況で、ふと定時帰りの奇跡。
これを奇跡と扱う自分の感覚を疑え。

喉から鼻毛
今日で人生2度目の出来事。
喉に違和感を感じえづいてみたところ、
鼻毛が出てきた。