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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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小学生のお年玉2万4千円 ぼくたちも「景気回復」
今年の正月に小学生がもらったお年玉は、平均2万4527円で、昨年より395円多かったことが、小学館(東京)の調査で分かった。5万円を超える“高額獲得児童”も昨年より1・5ポイント増えて6・3%だった。同社では「景気回復と少子化で、1人当たりの額が増えている」とみている。
調査は4回目。インターネットを利用した同社のアンケート会員を対象に5-10日に実施、小学生計約900人の回答を分析した。
最も多かった金額帯は「1万5000円超-2万円」で20%、次いで「1万円超-1万5000円」の14・6%、「2万円超-2万5000円」の14・5%、「2万5000円超-3万円」の11%の順だった。「10万円超」も0・2%で、最高額は5年生女子で15万円だった。

http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20060121/20060121a4660.html


「10万円超」も0・2%!元旦1日だけの稼ぎにして、管理人の給料より高い。。。
小学生が全国に70万人程度いるなら、1400人の小学生がこういうおいしい親のもとで生きているということになります。
金払いの良い親=甘やかす親、これは真のようで、日本の先行きはやはり暗いということか。
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