FC2ブログ



ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


My Yahoo!に追加
ブログ人気ランキング

RSSフィード



最近の記事



カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する



住民参加はリハビリである
理論のみによる住民参加の理想形の一考察。
現場無視のため、正しいかどうかは何とも言い難いが。

ソーシャルガバナンスの進行により、権限が市民アクター委譲される動きがある
中、
行政と住民との関係性において、おんぶにだっこは論外。協働も必ずしも望まし
くなく、行政が住民の参加過程を支援することが必要であると考える。

骨折患者=住民
理学療法士=行政
リハビリ=まちづくりにおける住民参加の過程

患者は完治という目標に向かって、専門性ある理学療法士の支援を受けながらリ
ハビリを続ける。
住民は理想のまちという目標に向かって、専門性ある行政担当者の支援を受けな
がらまちづくりを進める。

自分なりの考察としては、久々のヒットではなかろうか。
スポンサーサイト





この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する