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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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四条堀川の調剤薬局に薬膳カフェ「花菜」併設-多目的スペースも
健康食品の製造・販売を手がける「イスト」(京都市下京区)は4月1日、四条堀川に保険調剤「りぼん薬局」と薬膳カフェ「花菜(HANA)」(四条堀川東入ル、TEL 075-231-8787)を同時オープンした。
 1階が保険調剤「りぼん薬局」、2階が薬膳カフェ「花菜(HANA)」、4階を多目的スペースとし、調剤薬局にコミュニケーションスペースであるカフェと多目的スペースを併設することで、「井戸端ならぬ『薬局端』という新たなコミュニティーの創造を図りたい」という同社社長川村真輝さんの思いを形にした。
 「花菜」の前身である薬膳カフェ「京都きれいや」では、病気にならない体を作るセルフメディケーションをコンセプトに掲げてドリンクやスイーツを提供していた。「花菜」でもセルフメディケーションを基本に、京野菜を中心とした地産地消のメニューを提供し、席数はカウンター5席、テーブル8席を用意する。
 ランチメニューは日替りの薬膳ランチ(1,000円)とカレー(800円)があり、200円追加でデザートをセットすることも可能。米にこだわり、京都産無農薬栽培の玄米を生産農家より直接仕入れ、炊く直前に八分づきに精米し、オリジナルブレンドティーを加えて炊き上げている。カレーは肉類を一切使わず、野菜を使いルーから作る。ドリンクメニューは「京都きれいや」でも提供していた、川村さんオリジナルブレンドの7種類の薬膳茶(小菓子付きで500 円)などを用意する。
http://karasuma.keizai.biz/headline/1051/

「薬屋を作った」ところに意味がある。実に面白い。
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