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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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M-1ブラックマヨネーズ涙のV
“若手漫才日本一”を競う「M-1グランプリ2005」の決勝戦が25日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、ブラックマヨネーズが優勝、参加3378組の頂点に立った。
 優勝が発表されると小杉竜一(32)と吉田敬(32)は「感無量。結果を求めずやってきたのがよかった」と無欲の勝利に感激の涙。結果を気にしていなかっただけに賞金1000万円の使い道も小杉は「まったく考えてませんでした」。吉田も「しばらく見ときます」と余韻に浸るつもりだ。

http://news.goo.ne.jp/news/sanspo/geino/20051226/120051226004.html?fr=rk


1位 ブラックマヨネーズ (ボーリング)
2位 麒麟 (野球)
3位 笑い飯 (ゲタ箱の靴)
4位 品川庄司 (役者)
5位 チュートリアル (BBQ)
6位 千鳥 (歴史ごっこ)
7位 タイムマシーン3号 (動けるデブ)
8位 アジアン (顔面USJ)
9位 南海キャンディーズ (歌のおねえさん)

審査員も、点数のつけ方が安定しはじめました。
ファイナルのブラマヨのネタのとき、紳助と松本が「こいつらやなー」というかんじで、ひそひそ話をしていた様子が大変気になりました。
これが口合わせだとするならば、
この一瞬で笑い飯の優勝が奪われたことに。
癒着、談合。日本社会の馴れ合いの一部です。
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