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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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社会とは無茶ぶりである
たとえば、僕の場合。

僕の入社時は、13年目+6年目が居た。
これが8ヶ月経った今、この2人が抜け、
残されたのは役員と僕のみ。
システムを扱えるのは、僕だけとなった。

それでいて、ボーナスといえば、
入社半年以内は寸志、1年以内は社員月数×1万円。エグい。
1年半経っても、たったの1月分。
残るものは、無駄な苦労だけである。

たとえば、彼女の場合。
営業で、今日は長野・飯田まで。
名古屋に一旦戻って、明日は岐阜・高山まで。
新入社員に業務を見られながら、車を運転しながら、
残るものは、疲れだけである。

いま、救わなければ。
社会人を。社会を。
「報道されない病み」という名の闇。
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