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ラジオでしゃべるネタ帳です 話題に尽きないのが社会の恐ろしいところ


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重体のシャロン首相の「死を望む」 イラン大統領が発言
イランのアフマディネジャド大統領は5日、イスラエルのシャロン首相が危篤状態との報を受け、同首相の死を望むと語った。イラン学生通信が伝えた。首相の過去のパレスチナ人殺害への関与を指摘した発言だが、国際社会の批判が強まりそうだ。
 大統領は、82年のイスラエルによるレバノン侵攻時に発生した難民キャンプでのパレスチナ人大量殺害に関連し、「願うならば、犯罪者が祖先の列に加わりますように」と述べた。
 イスラム教徒の土地を奪ったとしてイスラエルの建国と存在を認めないのが、79年のイスラム革命以降のイランの国是。革命原理への回帰を掲げる大統領は、国際社会からの反発を承知のうえで反イスラエル発言を続け、国内の支持強化を狙っているとみられる。

http://news.goo.ne.jp/news/asahi/kokusai/20060106/K2006010602560.html


記事内容の過激さも去ることながら、イラン学生通信の存在が気になりました。
調べてみたのですが、分かったのは

・国営の通信団体である。
・学生が運営しているわけではない。

シャロン首相といえばパレスチナ和解のに貢献した一人物、
中東の平和にとって良くない事態です。
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